水道水に含まれる3つの有害物質

危険1 残留塩素

水道水は浄水場で塩素を用いて殺菌されます。そして、その際に使用される塩素は、微量ながら残留塩素として水道水に残ってしまうんです。たんぱく質を破壊したり肌にダメージを与えたりと、残留塩素はいろいろな悪さをします。

危険2 トリハロメタン

水道水には肝臓や腎臓に障害を引き起こす発ガン性物質「トリハロメタン」も含んでいます。その発生量は水温が上昇するにつれ高まっていくので、シャワーやお風呂、冬場の温水トイレなどには特に注意が必要です。

危険3 鉛

水に溶け出すという危険性から水道管への鉛の使用が禁止され、すでに鉛が使われている水道管は交換が進んでいます。しかし、まだ交換されておらず鉛が使われている水道管もあります。鉛が人体に入ると痴呆症や肝臓障害、疲労感やイライラ、頭痛などの症状を引き起こすとされているので、注意しましょう。

有害物質を取り除くには?

水道水に含まれるこれらの有害物質を取り除くために、いま注目されているのが浄水器です。浄水器を取り付けることで残留塩素やトリハロメタンなどの有害物質を除去できます。多くの方が台所の蛇口だけに効果のある浄水器を取り付けていますが、実はそれだけでは水道水の及ぼす悪影響をシャットダウンすることはできません。シャワーなどを浴びるだけでも、有害物質を吸収してしまうんです。なんと、15分間シャワーを浴びると水道水を約1リットル飲んだときと同じ量の残留塩素を摂取してしまうと言われています。

そこでおすすめなのが、セントラル浄水(全館浄水)を実現する浄水・活水システム「ビューターシリーズ」。これを設置するだけで、台所はもちろんシャワーや温水トイレなど、生活水すべてを浄化・活性化できるんです。
浄水+活水 全館浄水器「ビューターシリーズ」

有害物質除去データ

実績多数!

全館浄水器「ビューターシリーズ」は25年以上の実績があり、現在までに約4万台が納入されています。

 

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